レイキティーチャーになるには
レイキティーチャーになるには
レイキティーチャーになるには、通常4つの段階を学ぶことが必要です。スクールによっては1回で学べるようになっていたりするところもありますが、オーソドックスなところは4回です。
レイキ・ファースト・ディグリー
レイキ・ファーストはレイキと最初に出会う段階です。
身体の中にエネルギーを通して、レイキが使えるようにすると言われています。
レイキ・セカンド・ディグリー
レイキ・セカンドは、3つのシンボルとマントラというレイキの特徴的なものを受け取る段階です。これにより、遠隔ヒーリングや精神的な調和などができるようになります。
レイキ・サード・ディグリー
レイキ・サードでは、マスターシンボルと呼ばれる臼井式レイキでは最高のシンボルを伝授されます。これにより、より深い部分でのヒーリングができるようになったりします。
レイキ・ティーチャーズ・ディグリー
レイキ・ティーチャーズでは、レイキを他の方へ伝授できるように技術と知識を学びます。通常知識は各段階を経ていれば、必要な情報は持っているはずですが、言わないけれど知っていた方がいいことや、様々なケースに関する知識などを学びます。
この4段階(各段階で審査がある場合があります)を修了するとレイキティーチャーとして、活動ができるようになります。
アットレイキではどうなの?
アットレイキでは、各段階の中に『EFT感情解放テクニック』や『心理療法のフォーカシングをアレンジしたもの』『エネルギーワーク』『ハイヤーセルフと話す方法』『ヒーラーとしての人の在り方』など、様々な付加情報をお渡ししています。
そして、問題解決ができるティーチャーを輩出しています。
さらに、必要な方には仕事としてやっていくための、営業法なども教えています。
トータルで、よいティーチャーになってくださいね。




