米国NLP協会認定コース
米国NLP(TM)協会認定NLPプラクティショナーコース
高額セミナーです。NLPコースの選び方には注意して下さい。
講習内容
- NLPの基礎的なスキル、テクニック、パターン及びコンセプトを活用できる能力を学びます。
- NLPの前提と行動との統合
- 表象システム
- サブモダリティ
- ラポール
- 言語・非言語のぺーシング・リーディング
- 全方位のチャンキング
- 視線解析
- 全感覚システムでのアンカリング導出、インストール、活用
(スタッキング・スライディング・コラプシング・チェイニング・サークルオブエクセレンス等の各アンカー) - ヴィジュアル・スカッシュ
- スウィッシュパターン
- リフレーミング(内容・状況・6ステップ)
- 催眠誘導
- 二重誘導
- メタファーの創造と活用
- メタモデル
- ミルトンモデル
- タイムライン
- 恐怖症の治療
- ストラテジーの導出、誘導、活用、インストール、TOTE モデル
- 言語&非言語の反応の誘導
- リソースにアクセスし、リソースを築く
- 行動と態度の柔軟性のデモンストレーション
- 意識のシフトのための能力
- 個人の履歴を変える
- よくまとめられた(Well formed)ゴール・方向・現在の状態の導出
その他、アットレイキで独自にまとめた、NLPを使うコツを学びます。
ワークを覚えました、ワークをしましょうではなくて、こんな時こんな風にNLPを使います、という使い方を学びます。これによって、コースには出たけど、どうやっていいか解らないということはなくなります。そして、さらに習慣化や、NLPを応用した新しい自己改善法を学びます。
注意点
- NLP の文字が表題に含まれるトレーニングやセミナー、またはNLP に関するトレーニングやセミナーは行うことはできない。
- 米国NLP協会のロゴを使えるのはトレーナー資格以上です。
- 受講コース終了後、認定証が届くまでに数ヶ月掛かります。リチャードバンドラーがサインします。
- 認定証が未着の場合でも、認定基準を満たしていれば米国NLP協会認定プラクテショナーと表記することは許可されます。
- 極端に鬱症状の強い方は、症状が落ち着いて通院が終わってからご参加下さい。




