日本発祥のレイキヒーリングを使って、あなたに癒しを起こします。

NLP神経言語プログラミング

NLP神経言語プログラミング

アットレイキNLPの特徴

米国NLP協会の認定プログラムでコースを開催しています。
特に、無意識レベルでNLPを使えるように、何度も繰り返してワークを行っていきます。説明についても、参加者の実情に合わせてその都度合わせて構成しています。ですから、参加するたびに違った印象を受ける方が多いようです。

NLPを本当に使いこなして欲しい。難しい言葉や理屈よりも体験によってNLPに触れ、内面からの変化を促します。

NLPでできること

あなたの知らない、あなたの可能性を見つける

あなたが見ている世界は、そのとおりですか?
あなたの固定観念の枠を外すことで、あなたの本当の可能性を見つけることができます。

コミュニケーションは気をつけるだけで劇的に変わる

ちょっとした気の使い方で、コミュニケーションは劇的に改善します。そして、それが無意識にできるとしたら、あなたはコミュニケーションの達人になれます。

米国NLP協会認定資格を習得できます。

米国NLP協会という、NLPの中でも権威のある団体から認定証が発行されます。

ポジティブ思考が無意識レベルで身につきます。

ネガティブに考える理由がわかります。そして、ポジティブに考えてしまう習慣が身につきます。

落ち込みからの回復が劇的に変わります。

ポジティブに考える習慣がついてしまうので、落ち込みからの回復が劇的に早くなります。

失敗であきらめなくなります。

失敗という概念が変わります。何をすればよくなるのかにフォーカスしてしまうので、あきらめずにチャレンジする体質になります。

うまくいっている人とそうでない人の違いを生む違いがわかります。

うまくいっている人とそうでない人を見分けるのは簡単ですが、その違いを生んでいるものが何なのかわかります。それがわかれば、自分がうまくいかないとき、そこを修正すればうまくいく可能性が大です。

相手の無意識に届くメッセージを発信できます。

無意識に届くメッセージとは何なのかがわかり、それを発信することができるようになります。

頭の中がすっきりします。

常に頭で考える習慣がつくので、疲れないで物事を理解できるようになります。無意識の習慣をしっかりと身につけていただきます。

NLPで大事なこと

3つの態度

NLPでは次の3つの態度を大事にしています。

  • 意図の明確化
  • 感覚の鋭敏さ
  • 行動の柔軟性

何事にもこの3つが揃っていれば、失敗することはありません。
NLPには「失敗はない、フィードバックがあるのみだ」という言葉もあります。

人が何かをする時に、目標や行動の意図を決めずに始めてしまうと、回り道をしたり迷ったりしてしまいます。これでは、うまくいくはずがありません。

意図は、意識無意識的に常にありますが、できれば明確にしておいた方が良いです。

感覚を鋭敏にするとどんなことが起こるでしょう?
物事に対する気づきが起こります。ある時は新しい発見であったり、あるいは危険を察知することかもしれません。そういう感覚を持つことで、同じことをやっていても状況の違いなどに気がつくことができます。

物事がうまくいっている時でも、より良い方に行動を変えることができます。また、行き詰ってしまったとしても行動を変えることができれば、状況を打破することができます。これが行動の柔軟性です。

この3つだけを常に持ち続けることができるとしたら、ずいぶん変わるのではないでしょうか?

あなたの問題は?

自分を変えたい

自分を変えたいあなたは、どういう風に変えたいのでしょう?

目標(アウトカム)を明確にすることで、最短距離を走りぬけることができます。

自分を変えたいけど、よくわからないという人は、まず自分について考えてみるといいでしょう。

ワークではタイムラインと言って、時間軸を用意してそれを未来に進んでいくことで、気がつく部分が多くあります。

感覚を鋭敏にして、その時の感覚と対話したり、今まで目を向けていない部分があれば、それに目を向けることで、変化が促進される場合が多いです。

NLPでは様々なワークで、自分を見て、そして自分の在り方を見ていきます。

そういうワークをすればあなたも変われるでしょう。

いつもネガティブに考える

こんな事をしていませんか?

何か失敗しないように、最悪の状況を想定してそれを回避する方法をシュミレーション。

やっていますか?

これはよく起こっていることだと思いますが、最悪の状況を考えているとどうしても、思考がネガティブになってしまいます。

絶妙なバランスなのですが、思考だけでなく身体感覚をうまく使って良いことを考えるようにすると、悪いことが起こらなくなります。

ネガティブな状況が続くとき、あなたはその無限ループの中にいることが多いです。状況を一発で変える方法がNLPにはありますが、それをしらないと、どうしてもネガティブな状況をシュミレーションで繰り返し考えてしまいます。

それでいいのでしょうか?

逆に、うまくいっている時、あなたの思考はどうなっていますか?

きっとうまくいくことしか考えていないと思います。

思考は現実化します。

その前提で考えると、ネガティブなシュミレーションはネガティブが現実化します。

変えるポイントを学んでしまうと、落ち込みからの回復がかなり短くなります。

これは口々に受講生が言っている事実です。

ストレスをどうにかしたい

ストレスがかからない人はいません。
誰でも持っているものです。

ですが、ストレスが多くても平気な人がいます。

あなたは平気ですか?

違いは、抗ストレス力です。

ストレスに如何に対処するかという力です。

気分転換ができれば結構いいのですが、忙しくて体も動かせない、どこにも行けないなんて思っている方、会社のデスクで一発でストレスを飛ばす方法があります。

つまり、抗ストレス力を上げるには、テクニックを覚えることで簡単に楽になるわけです。

だったら覚えた方がいいですよね?

NLPのコースでは、その方法を1つではなく、数えきれないくらいお渡ししています。そして、無意識にそれを使えるとしたら、楽になるしかないですよね?

実際、ストレスからの回復は格段に速くなります。

恐怖症を持っている

もしかしたら、多くの人が恐怖症を持っているかもしれません。

日常生活には困らない程度の恐怖症から、生活を揺るがすほどの恐怖症まで様々なものがあるでしょう。

NLPでは恐怖症の治療という項目があります。NLPの技術を使って恐怖症を解消するというものです。

実際にワークの最中に解消されてしまう場合もありますし、こっそり自宅で行って、解放されたという方もいます。

今、あなたが制限を受けて生きているとしたら、その恐怖を手放して自由になってみてはどうでしょうか?

恐怖症を持っている人からすると、そんなことは難しいと思っているかもしれません。

ですが、私は少なくとも100人以上の方が恐怖を手放して自由になったのを目の当たりにしています。そして、私自身も自由になりました。

あなたも自由になれるかもしれませんよ。

将来に対する不安を解消したい

将来に対する不安は誰でもあることですが、そればかりを考えていても何も変わりません。

少し遠い未来を創造することは重要ですが、未来は、現在の積み重ねです。

今、自分の状態をよくして、遠くの目標に向かって、日々、楽しんでいくことで、現実的な未来にはたどり着くことができます。

将来の心配ばかりしていると、どうしても今を楽しむことはできませんし、物事を悪い方へ悪い方へ考えてしまうため、どんどん委縮して、行動できなくなってしまいます。

行動できなくなった現在を重ねれば、将来がどうなるかは明白です。

大事なことは、今を精いっぱい楽しんで生きることです。

そのための方法がNLPには含まれています。

ちょっとした意識の使い方や、考え方によって、今までと違うものの見方を手に入れて、実践することができます。

いつも迷ってしまう

いつも迷ってしまうことがあるでしょう。

葛藤かもしれませんし、選択を絞りきれないだけかもしれません。

そんなとき、NLPでは簡単に答えを出す方法があります。

それは理性的なものではなくて、自分の無意識が知っている答えを導き出すものです。

そうすることによって内面からのメッセージを受け取り、物事を選択することができます。

迷いが多いということは、自分自身の中にそれぞれ違った立場で自分のために肯定的な意図があるのでしょう。

人は一人ですが、自分の中にはいろんな立場の自分がいることうを、薄々感じているかもしれませんね。

それらが綱引きをしているわけです。

その綱引きの意図を理解して、方法を変えることもできます。

NLPでは柔軟に迷いを解消するとができます。

できる人になりたい

できる人とできない人、違いは明らかですね。

見てすぐわかると思います。

できる人になるには、できる人たちとできない人たちの違いがわかればいいのですが、外側から見ただけでは違いがあることが分かるだけですね。

違いを作っている違いがわかれば、それを修正して、できる人になることができます。

違いを作っている違いを見つけられれば、きっと変える手立てがあります。

何事もうまくいかない

何事もうまくいかないとき、うまく行かせたくない意図があるかもしれません。

理性ではうまくいくことを望んでいるとしても、身体(深層意識の反映)のどこかで反対の動きをしている部分(パート)があるかもしれません。

人はパートの集合体です。

いろんな意図が混在していて、綱引きをしているようなものです。

このパートを統合していけば、安定した人になれます。

ざまざまなパートを統合することのよって、より良い自分を作ることができます。

そして、周りに対するメッセージの送り方も、一貫性が出てきます。

そうするとコミュニケーションもうまくいきますし、物事もスムーズに運びます。

成功

あなたの成功ってどんなイメージですか?

まず、意図を明確にする必要があります。
どんな成功のイメージを持っているかによってゴールは変わりますよね?

ゴールが決まれば、それに向けて自分を調整し、日々の行動を行います。

その時、問題になるのが感情です。
時に挫けそうになったりするかもしれません。

そんなとき、NLPのツールを使うことで自分を立て直すことができます。

沈んだ自分の回復にどれだけの時間を使っていますか?

それが極端に短くなるとしたらできることは格段に増えます。

その中でゴールへ向けた行動ができるとしたら、どうでしょう?

成功は当たり前になります。

最初はうまくいかないことも、繰り返し調整しながら行動していくことで、より正確に成功への道に近づきます。

成功へのルートを強力にアシストしてくれるのがNLPのツールです。

潜在意識を使いたい

潜在意識を使うと一言でいっても、いろいろな方法があります。

NLPでは、潜在意識を信頼して上手に使うために、どんな方法があるかを解き明かします。

そして、いわゆる成功法がいっているような感覚を使ってイメージするだけにとどまらず、強力に潜在意識を動員する方法を用います。

人の意識は言葉だけでも、向き先を変えることができます。

的確に必要な意識を持たせることで簡単に潜在式を使うことができます。

コースの中では、それらを巧みに組み合わせて自分の深い部分とコンタクトしラポール(信頼関係)を組んでいきます。

自信は自分を信頼することです。無意識が信頼できると、自然とうまくいくようになります。

伝わるコミュニケーションがしたい

よく『伝える』という思いを持つ方は多いようです。

『伝える』という言葉のニュアンスを考えてください。

そして、

『伝わる』という言葉のニュアンスを考えてください。

何か違いませんか?

メッセージを伝えるとき、本当に相手はいますか?

相手が受け取れるように、そして、相手の深い所に伝わるようにメッセージを送ることができると、コミュニケーションの質はぐっと良くなります。

伝えるメッセージはメソッドのようにテクニックで何とかなりますが、効果の方は???です。

伝わるメッセージの送り方では、相手をよくキャリブレーション(観察)する必要があります。

相手に合わせたメッセージの出し方、相手の反応に合わせたメッセージの修正、そういったことが自然とできるようになります。

もちろん訓練は必要ですが、NLPではコースの中で何度もこの点を繰り返します。ポイントを理解し、繰り返し、無意識レベルで使えるコミュニケーションスキルを手に入れます。

それは、何の苦もなく、コミュニケーションの質を向上させます。

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